吉田拓郎


[ホーム][日本酒の種類][日本酒の醸造工程][日本酒の楽しみ方][各地の逸品][特定名称酒]
[Profile][日本酒関連の書籍]




吉田拓郎の曲を、初めて聴いたのは、もう30年以上前の事。

どの曲だったろうか、忘れてしまったが、歌詞がメロディーを

追い越しているような 字余りのような曲で、とにかく私の中に

グッと入ってきたことを覚えている。

それ以来ファンになり、色々な曲を聴いていたと思う。

イメージの詩

よしだたくろう 人間なんて(紙ジャケット仕様)

春だったね

今日までそして明日から

どうしてこんなに悲しいんだろう

夏休み

リンゴ

DREAM PRICE 1000 よしだたくろう 結婚しようよ

DREAM PRICE 1000 よしだたくろう 旅の宿

今はまだ人生を語らず

このような曲を聴いているうち,聴くだけでは飽きたらなくなり

自分にも作れるのでは! と 思い込み

なんとなく ギターのコードをジャラン ジャランやりながら
(ギターは多少嗜んでいた)

思ったことを口走っていたような気がする

最近 机の中を整理していたらその時書いたであろう

ノートが出てきた、読んでいるうち30年前に

タイムスリップしたような気分になり、こんな時もあったんだと

恥ずかしいやら、熱いやらで・・・・・・・・・

しかし、このページに残しておきたいと思った・・・30年前に書いた詩





日本酒ろまんのトップページへもどる